花の名前 蓋の模様 灯台の形 彼方より 彼方へ

横浜浦賀水路の航路標識たち

2093横浜根岸第3号灯標/2091横浜根岸第1号灯標
2057中ノ瀬航路第8号灯標/2056同第7号灯標/2053同第4号灯標/2051同第2号灯標
2050同第1号灯標/2049東京湾中ノ瀬D灯標/2058木更津港沖灯標
2048.1東京湾中ノ瀬西方第2号灯標/2048東京湾中ノ瀬C灯標/2047同B灯標/2046同A灯標

2045浦賀水道航路第8号灯浮標/2044同第7号灯浮標/2043.5同第5号灯浮標/2042同第3号灯浮標
2040浦賀水道航路第1号灯浮標/2039浦賀水道航路中央第6号灯浮標
2037浦賀水道航路第4号灯浮標/2036同第3号灯浮標/2035同第2号灯浮標/2034同第1号灯浮標

 前の灯台    ホーム  灯台の形 / 神奈川県  いつかの灯台  下へ   次の灯台 

小笠原航路のおがさわら丸で往復する際,東京湾の航路標識の多くを間近で見ることができたので,東京竹芝桟橋から東京湾の出口までの順に(航路標識番号にかかわらず,往路で見えた順に,ただし帰路に撮影したものも混ぜています)「東京航路の航路標識たち」「横浜−浦賀水路の航路標識たち」の二つのページに纏めました。ただし,灯台に近接のものはそれぞれの灯台のページに追加しました。いずれも遠望でぼんやりした写真が多いのですが東京湾航海の記憶と記念です。なお,目次には従来通り灯浮標は記載せず,航路に設置され番号の付いた灯標は写真が撮れたもののみ記載しています。

2019/05/22

2019/05/22

【2049】東京湾中ノ瀬D灯標と【2058】木更津港沖灯標が並んで見えました。右は木更津港沖灯標のアップです。この灯標は名前からして千葉県に分類したのですが,航路標識番号も中ノ瀬航路と続いているので,ここに掲載しました。

2019/05/17

2019/05/17

左は【2048.1】東京湾中ノ瀬西方第2号灯標,右は【2048】東京湾中ノ瀬C灯標。横浜本牧の沖合に当たります。

2019/05/17

2019/05/17

陸地側を遠望すると【2093】横浜根岸第3号灯標(左)と【2091】横浜根岸第1号灯標が見えました。海岸に近いのですが,この辺は工業地帯の沖合で陸地側からはなかなか近づけないところです。

2019/05/22

2019/05/22

左は【2056】中ノ瀬航路第7号灯標,右は【2057】中ノ瀬航路第8号灯標。これらは帰路に撮影したもので,往路よりも航路が少しだけ千葉側に寄っているように思います。

2019/05/17

2019/05/17

左は【2047.1】東京湾中ノ瀬西方第1号灯標,右は【2047】東京湾中ノ瀬B灯標。

2019/05/22

2019/05/22

左は【2053】中ノ瀬航路第4号灯標,右は【2051】中ノ瀬航路第2号灯標。往路で見損ねた灯標を拾ったつもりですが拾いきれず,幾つか見落としています。

2019/05/22

2019/05/22

左は【2046】東京湾中ノ瀬A灯標,右は【2050】中ノ瀬航路第1号灯標。千葉側の灯標,灯浮標がいくつも見えているのですが,同定はできませんでした。

2019/05/17

2019/05/17

2019/05/17

2019/05/17

上は【2016】第2海堡灯台と【2045】浦賀水道航路第8号灯浮標のツーショット,上右は第8号灯浮標のアップです。下左は【2044】同第7号灯浮標,下右は【2039】浦賀水道航路中央第6号灯浮標。【2038】浦賀水道航路中央第5号灯浮標や【2015】第2海堡南東方灯浮標は【2016】第2海堡灯台のページに纏めました。

2019/05/22

2019/05/17

2019/05/17

上左は【2043.5】浦賀水道航路第5号灯浮標,上右は【2037】浦賀水道航路中央第4号灯浮標,下は【2036】浦賀水道航路中央第3号灯浮標。

2019/05/22

2019/05/17

左は【2042】浦賀水道航路第3号灯浮標,右は【2035】浦賀水道航路中央第2号灯浮標。

2019/05/17

2019/05/17

左は【2040】浦賀水道航路第1号灯浮標,右は【2034】浦賀水道航路中央第1号灯浮標。航路標識の名前に付けられる番号はここから東京湾の奥に向かって振られていて,これから先の湾口には灯標や浮標はありません。

 前の灯台    ホーム  灯台の形 / 神奈川県  いつかの灯台  上へ   次の灯台